楽しい中国の旅 8/1 羽田空港にて
現代中国クローズアップ。
今の中国やアジアに何があるのでしょうか。
中国旅行に行くと決まったのが2日前でした。
もちろん、その前から詳細に計画と荷物の準備だけはしていつでも行けるようにしていました。
行先は、
香港、澳門(マカオ)、広州、鳳凰古城、台湾
8月上旬ぽっかり仕事の時間が空いたお陰で中国の旅が実現したのです。
バタバタと航空チケットを買い荷物の準備をする。
海外旅行は2年ぶりなのでとてもエキサイティングな気持ちです。
🔶羽田空港で待機
江戸の情緒たっぷり!見違える美しさの羽田空港。
飛行機の様子が一望できる夜の展望デッキがかっこいいですね。
夜中は空港のラウンジでガイドブックを読みながら時間をすごしました。
ちなみに私が泊まる重慶大厦とは、
チョンキョンマンションと言って、
尖沙咀のすぐ近くで、何やら複合施設らしいです。
噂によると香港の一番ディープな魔窟とも言われる場所。
何でこの安宿を予約したのか覚えていないのです。。。
🔶有名な重慶大厦とは?
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香港で最もディープな場所として知られる「重慶大厦(チョンキンマンション)」。ここは、香港一の繁華街・尖沙咀(チムサーチョイ)の彌敦道(ネイザン・ロード)に建つ築60年の複合ビルです。「マンション」と名付けられているように、元々は住宅として建てられたビルでしたが、現在はショッピングモールや両替店、飲食店、雑貨店などを備えたフロアのほかに、800軒近くのゲストハウスとオフィス、居住エリアなどがひしめき合っています。驚くことに、この重慶大厦の中に住む人種は、海外からの宿泊客も含めて120ヶ国にも及ぶそうですよ。中でもインド系の移民が多く、建物内にはたくさんのカレー店が軒を連ねています。今回は、そんな異国情緒あふれる香港の観光名所「重慶大厦」








